阪神タイガース2017新外国人補強予想

ゴメスが退団し、関西のスポーツ各紙連日のように
新外国人選手の情報が流れています。

一通り目を通したところ、来季の新外国人でほぼ決まりなのが

◎ローマン・メンデス投手(レッドソックス3A)

2016成績(3A)

32試合 4勝2敗2S 防御率3.38

中継ぎ右腕として獲得。

次点が三塁手候補の

〇エリック・キャンベル内野手(メッツ3A)

2016成績(3A)

83試合    打率301   7本塁打 47打点

この2人が来季阪神が獲得する可能性が高いです。

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他に名前が挙がっている新外国人候補は、
●マギー(元楽天)→NPB復帰するなら阪神ではなく巨人

●エリックティムズ(韓国40発のい大砲)→先日の飲酒運転により素行面で見送り

●ロブ・セゲディン(ドジャーズ3A)→3Aで3割20発達成するも、本人は米国希望で
獲得はかなり難航

●カルロス・ゴメス(レンジャーズ→メジャー通算112発の大砲ですが、
今季年俸9億と金銭面で阪神が獲得に消極的

とうことで、ローマン・メンデス投手&エリック・キャンベル内野手が現在のところ
獲得濃厚と言えるでしょう。

阪神は長打力が最大の補強ポイントだと思うんで、やや新外国人補強に関しては、
今のところ上手くはいってないようです。

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