小久保ジャパンプレミア12日韓戦高視聴率の理由

小久保ジャパンプレミア12日韓戦視聴率が出ました。

19.0%です。

※瞬間最高24.7%

試合結果 日本が5-0で完封勝利。

野球人気の衰退やら地上波撤退やらいろいろ言われてますが、
きっちり数字取れています。

スポンサーリンク

では、なぜ高い視聴率をとれたか?

●大谷投手先発

●永遠のライバル日韓戦

●天気が雨で家にいる人が多かった+日曜日

●イデホなど日本で活躍する選手も出場

高視聴率の要因はこの4つでしょう。

日本人はわかりやすいので、大谷投手とか田中まーくんとか
誰もが知ってる選手が先発で出ると
野球を知らない人とか興味のない人でもとりあえずはテレビを見てしまいます。

やはりスター選手がいるいないで視聴率が大きく変わるんですね。

大谷選手がもし巨人とか阪神に入団していたら、地上波の視聴率も安定して
野球中継も増えていたのに・・・と思ってしまいます。

で、今回日韓戦を見て思ったのが、
まだまだ日本と韓国のレベルの差は大きいということ。

大谷投手のような160キロ出すピッチャーは韓国にいないようですし、
前田健太投手のように多彩な変化球を持った選手も韓国にはいない。

今回韓国は苦戦すると思います。

決勝トーナメントで再度韓国と当ったら、きっと19%どころではないでしょう。

30%を超えると思います。

次回の日韓戦の視聴率にも注目したいです。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

こちらの記事が人気です

スポンサーリンク

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ