デートをドタキャンされる理由LINE編

今日はよくやってしまいがちなデート前のLINEの失敗についてお話します。

早速ですが、例を出しましょう。

思い切って気になる女性をデートに誘えた!

お互いの予定を合わせると2週間後になった。

デートまでの2週間どうやってメールしよう。。。

ここで恋愛経験の少ない男性やモテない男性の多くはデートまでの2週間
必死で彼氏感覚で毎日毎日メールを出します。

おはようから始まっておやすみまで。

ひどい時は何通も。

相手もあなたと同じぐらい好意があれば、まだいいですが、
多くの場合そうではありません。

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すると、デート前にごめん仕事が入って・・・とドタキャンされる。

あなたにはこんな経験ないですか?

一方モテる男性は、毎日なんてメールをしません!

日程や時間を合わせる必要最低限のline、予約完了のline、あと少々の雑談
あと必要に応じて電話を1~2回する程度。

それでも気になる女性はデートにちゃんと来てくれます。

はい。いいですか?

よく恋愛本なんかにはマメにメールを出せ!とか書いてあるけど、
女性にとって、まだあなたのことをよく分からない段階で
よほどあなたがタイプでない限り

彼氏のように毎日毎日メールを出されてもめんどくさくてウザイだけなんです。

せっかくどんな人なんだろう?と興味を持たれてデートOKしたのに
あなた自身がドタキャンの原因を作り出してしまっている。

メールはあくまで会う為のツールであって、まだ相手がどうなのかわからない状態で
メールを出し過ぎていいことはまずありません。

心当たりのあるあなたは注意するように。

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