コンタクトレンズの使用の弊害と危険性

コンタクトレンズを過度に使用すると、
目にずっとふたをするような状態になるので目の細胞が呼吸しにくくなり
次第に目の細胞が死んでいき、目の細胞が減っていきます。

これは恐いですが、事実です。

そうなるとどうなるか?

目の細胞が極端に少ない場合、
白内障や緑内障などの手術を受けることが困難になり、
将来困る可能性が出てきます。

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60歳前後にならないとなりにくい病気ですので
若い方には今は関係ないかもしれないですが、

コンタクトを過度に使用するとそうなることもあるので
注意して下さい。

特に、寝る時も付けっぱなしの1週間連続装用のコンタクトはかなりリスクがあります。

これはずっと目にふたをする状態になるので
目が休まる暇がありません。

連続装用のレンズはなるべく使用しないようにして
出来れば毎日使い捨てのコンタクトレンズを使用することです。

あと、一番いいのは目を休める日を作ることです。

週に1回でも2回でも、メガネの日を作る。

帰宅したらすぐにメガネにするなどして
目を休ませてあげるようにすることが必要不可欠です。

あなたの目はあなた自身で守って下さい。

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