JINSや3プライスのメガネと量販店のメガネの違い

JINSのメガネと量販店(メガネのミキ、愛眼、キクチメガネ、ビジョンメガネ等)のメガネの違い

まず圧倒的に違うのが値段です。

JINSでメガネを買ったら大体1万円以内に収まりますが、
量販店でメガネを買うと3万4万かかります。

なぜこんなに違うのか?

まず、量販店のメガネの多くはレンズもフレームも国産のメーカーを使っているからなんですね。

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メガネは福井県の鯖江市というところで1つ1つ丁寧に作られています。

外国と違って機械で大量生産とかはしていない。

その分メッキもはがれにくいですし、レンズもコートがしっかりとしていて少々のことでは膜が剥がれない。

一方でJINや3プライスなどのメガネは中国産や韓国産のメガネが多く
大量生産されている場合もあります。

こちらは国産と違ってどうしてもややフレームが劣化しやすくかったり、
レンズも雑に扱うとすぐにキズがついてしまったり、若干もろい部分があります。

その分値段が量販店のメガネよりも大分安いんですね。

ただ、家でしかメガネを掛けなくてコンタクトメインのあなたや学生でメガネはよく壊すので
出来るだけコストを抑えて数本持ちたいとかなら
JINSや3プライスのメガネで十分だと思います。

実際僕もJINSのメガネを3年使っていて見え方に問題はないし、
使いやすいし、何より安いですからね。

メガネを毎日掛けるあなたも仕事は量販店や百貨店のメガネ、家ではJINSや3プライスのメガネと言った感じで
使い分けるのがいいと思います。

その方が長持ちしますしね。

ぜひ参考にして下さい。

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