高校野球大阪大会決勝進出速報2016

高校野球大阪大会決勝進出速報2016

●金光大阪高校 

金光大阪が3-2で関西創価を準決勝で下し、
2007年以来9年ぶりの決勝進出。

春の大阪大会では履正社に0-8で敗れているだけに
決勝戦でやや不安が残りますが、
関大北陽・近大泉州・大阪偕星・関西創価と強豪校を次々に
破っているだけに、勢いはかなりあると思います。

エース末友投手のスライダーはキレが抜群で、すべての試合において
2失点以内で抑えています。

●履正社高校

準決勝桜宮高校を11-1の6回コールドで破り、圧倒的な実力を見せつけた履正社。

今春大会では大阪桐蔭を下し優勝。

最速148キロのエース寺島投手はメジャーの球団が視察に来るほど、
超高校級左腕。

4番安田選手は今春の大会だけで20ホーマーを放つほどの
超高校級スラッガー。

大阪だけでなく、履正社は甲子園全国大会優勝候補。

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